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  1. 来春の選抜「21世紀枠」候補の9校決定 川越工は選出ならず

     来春の第89回選抜高校野球大会の21世紀枠候補校が16日発表され、全国9地区の候補校が決まった。関東・東京からは石橋(栃木)を選出。埼玉が推薦した川越工の選出はならなかった。

  2. 2016年埼玉県内の高校球児の進路先(3/31更新)

     紙面やホームページなどで公式発表された情報を元に、埼玉県内の高校に在籍している主な選手(3年生)の進路先をまとめました。随時更新します。

  3. 県高野連、来春の選抜「21世紀枠」に川越工を推薦

     県高校野球連盟と毎日新聞さいたま支局は16日、来春の第89回選抜高校野球大会の「21世紀枠」県推薦校に県立川越工業高校(川越市西小仙波町2)を選んだと発表した。 同校野球部は1946年に創設され、現在の部員数は51人。69年と73年に夏の甲子園に出場し、73年は4強入りしている。

  4. 浦学、徳栄ともに初戦で姿消す 秋季関東大会

     第69回秋季関東地区高校野球大会は23日、宇都宮市の宇都宮清原球場などで1回戦4試合が行われた。県勢は浦和学院(埼玉1位)が横浜(神奈川2位)に2−7で、花咲徳栄(埼玉2位)が慶応(神奈川1位)に1−9の七回コールドで敗れ、ともに初戦で姿を消した。

  5. 2016年度ドラフト会議結果(県内高校関係者6名指名)

    県内の高校関係者は6名指名されました。おめでとうございます。

  6. 浦学は横浜、徳栄は慶応と初戦 組み合わせ決まる 秋季関東大会

     宇都宮市で22日に開幕する第69回秋季関東高校野球大会の組み合わせ抽選会が12日、東京都千代田区の毎日新聞東京本社であった。県勢2チームはともに23日の1回戦に登場し、埼玉1位の浦和学院は横浜(神奈川2位)と、埼玉2位の花咲徳栄は慶応(神奈川1位)とそれぞれ対戦する。

  7. 浦和学院が3連覇 花咲徳栄との延長戦制す 秋季県大会

     秋季高校野球県大会は10日、県営大宮球場で決勝戦が行われ、終盤に打線がつながった浦和学院が花咲徳栄との延長戦を4-3で制し、3年連続15度目の優勝を果たした。両校は来春の選抜大会出場校を決める際の重要な参考資料となる秋季関東大会(10月22~24、29、30日・栃木)に出場する。

  8. プロ野球志望届締め切り 県内高校生は7人提出

     日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は6日、プロ入りを希望する選手に提出を義務づけた「プロ野球志望届」の受け付けを締め切った。同日午後5時時点で届けのあった高校生105人、大学生111人の216人が、20日にあるプロ野球の新人選手選択(ドラフト)会議の指名対象になる。

  9. 秋季県高校野球、22日開幕 37校の対戦相手決まる

     秋季県高校野球大会の組み合わせ抽選会が16日、上尾市のスポーツ総合センターで行われ、出場する37校の対戦相手が決まった。 今夏の甲子園に出場した花咲徳栄は慶應志木と、今夏準優勝の聖望学園は桶川とそれぞれ初戦の2回戦で対戦する。

  10. 秋季高校野球、県大会出場37校出そろう

     秋季高校野球地区予選は14日、東部地区と北部地区で代表決定戦9試合が行われ、県大会に出場する37校が出そろった。 秋季県大会の組み合わせ抽選会は今月16日に行われ、大会は22日に開幕。順調に日程を消化すれば決勝戦は10月9日に行われる予定。


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