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  1. 浦学、横浜下し8強 徳栄は早実に延長で惜敗 春季関東大会

     第68回春季関東地区高校野球大会は21日、茨城県の水戸市民球場、ひたちなか市民球場で2回戦の残り6試合が行われ、ベスト8が出そろった。県勢では浦和学院が横浜を2-0で下し、ベスト8進出。花咲徳栄は延長10回タイブレークの末、早稲田実に9-10で惜敗した。

  2. 浦和学院が5連覇 花咲徳栄に延長サヨナラ 春季県大会

     春季高校野球県大会最終日は6日、県営大宮球場で決勝戦が行われ、浦和学院が花咲徳栄に7-6で延長10回サヨナラ勝ちし、5年連続14度目の優勝を果たした。 両校ともにエースを温存し、浦和学院は近野、花咲徳栄は中山が先発した。

  3. 来夏の甲子園、100回大会は最多の56校 埼玉は2校出場

     日本高校野球連盟は19日、第100回の記念大会となる来夏の全国選手権大会を史上最多の56校で行うと発表した。 福岡から初めて2校が出場する。日程は8月5日からの17日間(休養日1日を含む)で、同2日に組み合わせ抽選会が開かれる。今月26日の理事会で正式に決定する。

  4. 2017年県内高校野球指導者の人事異動情報

     紙面で公式発表された情報を元に、埼玉県内の高校野球指導者の人事異動(平成29年度4月1日付)をまとめました。

  5. 2016年(第98回大会)埼玉大会優秀選手

     日本学生野球協会表彰選手氏 名学校名守備位置学年岡崎 大輔花咲徳栄遊撃手3年 第98回全国選手権埼玉大会優秀選手氏 名学校名守備位置学年高橋 昂也花咲徳栄投 手3年...

  6. 来春の選抜「21世紀枠」候補の9校決定 川越工は選出ならず

     来春の第89回選抜高校野球大会の21世紀枠候補校が16日発表され、全国9地区の候補校が決まった。関東・東京からは石橋(栃木)を選出。埼玉が推薦した川越工の選出はならなかった。

  7. 2016年埼玉県内の高校球児の進路先(3/31更新)

     紙面やホームページなどで公式発表された情報を元に、埼玉県内の高校に在籍している主な選手(3年生)の進路先をまとめました。随時更新します。

  8. 県高野連、来春の選抜「21世紀枠」に川越工を推薦

     県高校野球連盟と毎日新聞さいたま支局は16日、来春の第89回選抜高校野球大会の「21世紀枠」県推薦校に県立川越工業高校(川越市西小仙波町2)を選んだと発表した。 同校野球部は1946年に創設され、現在の部員数は51人。69年と73年に夏の甲子園に出場し、73年は4強入りしている。

  9. 浦学、徳栄ともに初戦で姿消す 秋季関東大会

     第69回秋季関東地区高校野球大会は23日、宇都宮市の宇都宮清原球場などで1回戦4試合が行われた。県勢は浦和学院(埼玉1位)が横浜(神奈川2位)に2−7で、花咲徳栄(埼玉2位)が慶応(神奈川1位)に1−9の七回コールドで敗れ、ともに初戦で姿を消した。

  10. 2016年度ドラフト会議結果(県内高校関係者6名指名)

    県内の高校関係者は6名指名されました。おめでとうございます。


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