春の甲子園大会

  1. 夢の花咲け徳栄・センバツ’16 選手紹介(1)

     20日開幕する「第88回選抜高校野球大会」に出場する花咲徳栄高校。ナインはポジション・学年を問わず仲が良く、岩井隆監督は個性豊かな顔ぶれの「アパッチ野球団」と称する。選手は日本一を目指して競い合い、チームとしても進化を遂げている。野球部員が冬休みに毎年書く「今年の目標」とともに主な選手を紹介する。

  2. 徳栄は16日午前9時から センバツ甲子園練習

     第88回選抜高校野球大会(20日開幕・甲子園)の大会事務局は2日、甲子園練習の日程を発表した。15日から3日間で、15日は午後2時、16、17日は午前9時に開始。各校に30分間が割り当てられる。 練習日程と順番は次の通り。

  3. 記念ボール50球、花咲徳栄に贈呈 県連合毎日会

     毎日新聞社と県内の毎日新聞販売店で組織する県連合毎日会は2日、センバツに出場する花咲徳栄高校に、記念ボール50球と大塚製薬のスポーツ飲料「ポカリスエット」120本などを贈呈した。 埼玉北部毎日会の小川智(さとる)会長が小林清木校長に手渡し、小林校長は「がんばります」と健闘を誓った。

  4. 市職員らエール 花咲徳栄壮行会 第88回選抜高校野球

     20日開幕する第88回選抜高校野球大会に出場する花咲徳栄高校の壮行会が29日、地元の加須市役所で開かれた。地元町内会や野球連盟の役員、市職員らが参加し、チームにエールを送った。 小林清木校長が「地域の代表にふさわしい結果になるよう、学校も一体となって頑張ります」とあいさつ。

  5. 夢の花咲け・徳栄(下)「自立」をテーマに 性格見極め組織作り

    授業も参考 学生コーチ指名 選手たちを自立させるにはどうすれば良いか。個々に「自分で考えろ」と言うだけではだめだ。岩井監督は「野球は集団スポーツ。チーム内で自立的に成長していける組織を作ろう」と考えた。授業や練習で選手の性格を見極め、役割を考えることを始めた。

  6. 花咲徳栄にセンバツ旗 第88回選抜高校野球

     来月20日に開幕する第88回選抜高校野球大会に出場する花咲徳栄高校(加須市)で23日、センバツ旗の授与式が行われた。

  7. 夢の花咲け・徳栄(上)集団の力、みんなで乗り越える

     3年ぶり4回目のセンバツ出場を決めた花咲徳栄高校(加須市花崎)。同校は、昨夏の甲子園でベスト8まで勝ち進み、優勝した強豪・東海大相模に惜しくも接戦で敗れた。今回は初の夏春連続出場。甲子園「常連校」への一歩を踏み出したチームの軌跡を紹介する。

  8. 書の甲子園地区優勝 松山女子高、プラカード作製

     県立松山女子高(東松山市、長谷部俊幸校長)の書道部が、3月20日に行われる「第88回選抜高校野球大会」(毎日新聞社、日本高野連主催)の開会式で掲げられるプラカードの校名を揮毫(きごう)することになり、担当する部員3人が球児らの活躍を祈って練習に励んでいる。

  9. 花咲徳栄「つなぐ野球でVを」 選手ら知事を表敬

     3月20日に開幕する第88回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高野連主催)に出場する加須市の花咲徳栄高校の監督や選手らが18日、上田清司知事を表敬訪問した。3年ぶり4回目のセンバツ出場で、優勝を目指して奮闘することを誓った。

  10. 花咲く春、夢膨らむ 花咲徳栄高で生徒が人文字

     第88回選抜高校野球大会に出場する花咲徳栄高校(加須市花崎)のグラウンドで、1、2年生の運動部員ら約600人が15日、「花 88センバツ」の人文字を描き、硬式野球部にエールを送った。毎日新聞社のヘリコプターが上空から撮影し、記念ボールと祝賀メッセージが投下された。



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<高校野球>正智深谷、市川越に競り勝つ 川越西、浦和実など2回戦へ 23日、徳栄と浦学が登場(埼玉新聞) - Yahoo!ニュース @YahooNewsTopics

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